大阪府大阪市 合同会社Humour様
加算取得の不安をゼロに。 売上20%アップで、職員に還元できる強い経営へ


―運営指導や加算運用に、どのような課題を感じていましたか?
特定の事業要件を満たせるかどうかの判断や、自社内での管理体制の維持について、大きな不安を抱えていました。
インターネット上の情報だけでは複雑な要件を完全に把握して管理することは難しく、
自分たちだけで申請を行うことには大きなリスクがあると感じていたため
専門的なサポートを切実に求めていました。
―プロサポ!を知ったきっかけと、導入の決め手は何だったのでしょうか?
導入したのは約2年〜2年半前になりますが、J3の久保さんからご紹介いただいたのがきっかけです。
数あるサービスの中で「プロサポ!」を選んだ最大の決め手は、
単なる申請代行にとどまらず、その後の継続的な教育サポート体制が整っていた点です。
この仕組みがあれば、自社の経営課題を根本から解決できると確信しました。
信頼する方からのご紹介だったことと、品質への信頼が決め手です。
―実際に導入されてみて、どのような効果がありましたか?
特定処遇改善加算などの必須加算を適切に取得できるようになったことで、収益が大きく向上しました。
そして、その収益が職員の待遇改善や給与還元に直結したことが、導入による最大の成果です。
経営を安定させ、職員の処遇を向上させるためには、こうした加算の取得が不可欠だと実感しています。
―今後の事業展開や展望についてお聞かせください。
今後の展開として、豊中市を中心に10床から15床規模の障害福祉関連施設を複数展開していく計画です。
厳しい市場環境ではありますが、プロサポ!のサポートも得て構築した強固な経営基盤があれば、
十分に乗り越えられるという力強い見通しを持っています。
―最後に、同じような悩みを抱える経営者の方へメッセージをお願いします。
一人で抱え込まずに、外部委託を積極的に活用すべきだとお伝えしたいです。
その際、個人契約ではなく、企業として「組織」と契約を結ぶことが重要です。
そうすることで、特定の担当者が不在になってもサービス提供が継続される安全な体制を確保できます。
私自身も、今後は若手経営者に向けて加算取得・運用の重要性を伝え、「プロサポ!」をおすすめしたいと考えています。